研究室へのお誘い

当研究室では現在、下記の皆様からのお申し出をお受けしています。メール等での直接の連絡を頂く前に一度お目通し下さい。 コンタクトについてはトップページのコンタクトからお願いします。

特に遠藤個人のFacebookでは日々の研究活動等について積極的に情報発信していますので、宜しければ友達登録をお願いします。場合によってはメールよりもFacebookメッセンジャーでご連絡頂く場合の方が反応が早い場合があります。

なお、当研究室は現在、研究生の募集を行っていません。悪しからずご了承下さい。

学生の皆さんへ

学部3年生までの皆さん

名古屋大学情報文化学部人間社会情報学科在籍の3年生の皆さんは系演習を受講されていると思います。 前期には教員からの研究室紹介を経て、研究室配属に向けて希望講座へのプレゼンをしてもらいます。当講座は情報社会設計論です。浦田先生あるいは遠藤の研究室はメディアアンドデザイングループとして共同運営をしていますが、プレゼン発表では、実現の可能性に関わらず、具体的な研究テーマを想定した発表を行って下さい。

なお、過年度の研究テーマや先輩の研究テーマを知りたい、あるいはゼミ見学等をされたい場合は事前に教員にコンタクトをお願いします。実施したい研究テーマについての相談も受け付けますので、遠慮なくコンタクト下さい。

博士前期課程への進学を検討されている皆さん

本学では博士前期課程の入試の機会は年に2回あります。夏の入試は筆記試験と面接が、冬の試験では面接があります。しかし当講座では多くの場合、夏の試験で講座定員が埋まってしまうことが想定されるため、原則的には夏の試験での合格を目指して欲しいと思います。

学部からの進学を検討されている学生の皆さんには、ぜひ4年生の段階で研究会、あるいは全国大会クラスの研究発表を経験しておくと良いと思います。また、入学試験では外国語試験が必須ですので、頑張って準備を進めて下さい。

他大学からの入学試験を検討されている方は、志願書提出の前に必ず教員にコンタクトをお願いします。

なお本学では過年度の入試問題の公開を行っています。必要な方は研究科ホームページからご確認下さい。

博士後期課程への進学を検討されている皆さん

当研究室では博士前期課程の学生さんからの進学のほか、社会人経験をお持ちの皆様からの入学を受け入れています。

試験は夏の試験、冬の試験ともに面接試験がありますが、当講座への博士後期課程進学の条件として、(投稿中を含む)国内外のジャーナル論文1本以上の研究実績あるいはそれに相当する成果をお持ちの方を受験対象とさせてもらっています。

また、研究テーマについては基本的に、入学後から新たにテーマを変えて取り組むのではなく、これまでの研究の継続あるいは発展を前提とするテーマを行う場合に限定させてもらっています。

入学試験を受ける際には事前に教員とのコンタクトを必須とさせて頂き、かつ最低でも受験の半年あるいは1年前には教員とのコンタクトをお願いします。

自治体、企業関係の皆様へ

行政関係の皆様

準備中です。

事業者の皆様

準備中です。